2009.06.13
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為(^o^)さん
「コーチing」って、コーチの指導論って事でしたか(^^;
どうりで違和感があったわけだ
日本が為さんの考え方のように
成るべく期日が近く成りますように。
どうしても実現したい事は
沢山のひとに声に文章にして話すだけで
実現にちかずくと聞きましたが…♪
そうでもないか(^o^)/
投稿者: ゆりっぺ (Jun 13, 2009 3:32:31 PM)
こんにちは☆
『選手と指導者』、『ブランコ』に引き続き大変興味深く読ませて頂きました。
私も遊園地は大好きで、そのブランコと同じような遊具もよく乗っては目を回したものです。あの頃の興奮は今でも忘れません。子供の頃をしみじみ述懐しながらも・・、
遠心力と言う言葉がある上で、その遠心力故の為末さんの骨格だけにはまるようなその特殊な技術が、実は普遍な技術だったのですね。そう確信を得ること自体、改めて為末さんの技術がいかに特殊で卓越されたものであるのかを感じずにはおられませんでしたが^^。
『選手と指導者』もまた、大変興味深く読ませて頂きました。
海外遠征や合宿など過去に何度も海外へ行かれ、そして今現在海外で過ごされてみて、外国と日本、或いは外国人と日本人の違いなど、良い所も悪い所も、見えなかった側面が如実に見えてくるものなのでしょうか。
それぞれの良い所を吸収しあえる関係が理想ですね。
為末さんの持っていらっしゃる、それこそ今の時代失われつつある昔懐かしい日本人らしさ?が私はとても好きです。
P.S
“こにゃにゃちわんわん”ちゃんとできましたか?
『スルワケナイ』
勇気をだしてやって下さいね。
『イヤダ』
ほんとはこそっと鏡の前で・・^^
《コンッ》
今度、ちゃんとレッスン致します☆
投稿者: karen-t☆ (Jun 13, 2009 8:09:09 PM)
【訂正】
感じずにはおられませんでした→感じずにはいられませんでした
すみません。
宜しくお願い致します。
よくごちゃまぜになります。
気を付けなくちゃ。
投稿者: karen-t☆ (Jun 13, 2009 8:45:19 PM)
仰っていることと少し違うかもしれませんが、「国民主権」とは「国民に責任がある」ということです。
「権利」と「責任」は表裏関係にあり、切り離すことが出来ません。
自分たちで選挙で選んでおきながら、まるで自分たちに全く責任がないように政治を批判する人たちがたくさんいます。
著しい勘違いだと思います。
日本で何があろうと、その責任は政治家にあるのではなく、「主権」を持っている「国民」自身にあります。
マスコミによりアジテーションやプロパガンダのせいでしょうか。
それを理解できていない人が多すぎると思います。
投稿者: シロ (Jun 14, 2009 9:08:54 PM)
今回の為末ゼミ(勝手に命名)のテーマ「選手と指導者1・2」も、
とても興味深く楽しく読ませていただきました。
大さんのように自分の考えと真剣に向き合って、熟考し、
文章に落とし込む作業ができる人になりたいです。
ただ、突き詰めていく作業は、根気が要る、時間もかかる、
とても一朝一夕にできるものではありません。
でも、とりあえず、自分の人生の選択権を、他の誰かに渡さないためにも、
自分の貴重な時間を、やすやすと他人に奪われないためにも、
身に着けなければいけないことなんだなぁと、つくづく思いました。
何事であれ、自分で選択したことさえ、自覚できないようでは
「何をかいわんや」ということですよね。
大さんの、歯がゆい気持ちが、よく伝わってきました。
そうそう、回転ブランコ、私乗ったことないです。
スピード系がちょっと苦手で(;・∀・)
でも、ディズニーランドとシーの乗り物は全部OKです。(ヘンネー)
ブランコを読んで、後楽園の落下傘に、乗った時のことを思い出しました。
あれは、落ちるとき、見た目、なんかゆっくりしているので、
楽勝!と思っていざ乗ってみたら、恐怖の地獄落とし(って何?)に匹敵する
恐ろしさで、立っていられず、しゃがみこんで「たすけてー!」
大げさじゃなく、叫んでしまいました。(2度と乗るもんか!(`Д´))
(あの時、確実に寿命が10年は縮んだのだった。。。)
投稿者: ダイ・ハート♪ (Jun 15, 2009 11:00:57 AM)
はじめまして。コーチング論(?)大変興味深いお話でした。他力本願的要因が強い日本人DNAは徳川家300年の徹底的なお上意識が強く残った影響ではないでしょうか?(あまりに強引?)勤勉という良い部分もあるとは思いますが・・・
では我が子にコーチングしてる自分は???朝令暮改・良いとこ取りの方針が定まってないヒドイコーチです(涙)
投稿者: tac (Jun 15, 2009 2:23:45 PM)
頷くことが多く、自分の意志決定のあり方を
考えさせられました。
師匠に教わる、従う、そんな図式は
スポーツ、教育、会社…様々な場所で見られますし、
子供の頃から体に染み着いているような感じがします。
親の言うこととなすびの花は、なんて言いますが、
師匠の言うことに従うと間違いはないような
気がするんです。
でも実は、そこで何かあっても、師匠の言うとおりに
したのに、っていう逃げ道を用意しときたい気持ちが
あったのかもしれません。
侍の言うとおり、従うことも自分の意志決定だっていう
意識の切り替えをしなきゃいけないなって思いました。
投稿者: cham♪ (Jun 15, 2009 10:07:24 PM)
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