2009.06.11
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為末選手は常に競技に生かせる点はあるか気にしていられてほんとすごいなぁと思います。私は乗り物に酔いやすいみたいでブランコも長く乗っていると気持ち悪くなります。
なので小さい頃酔うとすぐに降りてました。
投稿者: ペコ (Jun 11, 2009 7:44:23 PM)
「ブランコがたくさん付いていて、それを機械が振り回すという遊具」がある遊園地・・もしやそれは「チチヤスハイパーク」のことでしょうか。いまは名前が変わっていますけども。私もあのグルグルまわるブランコに乗っては興奮したものです。懐かしさのあまりひさびさにコメントしてしまいました。
今月末広島ビックアーチで元気なお姿を拝見できるのを楽しみにしています。
投稿者: gracefulman (Jun 11, 2009 7:53:52 PM)
F=m*v~2/r
遠心力は、質量に比例、速度の自乗に比例、半径に反比例します。
ボルトのように、体重もある、スピードもある。
こんな選手は、200mの内側のレーンはかなりキツイでしょう。
投稿者: シロ (Jun 11, 2009 10:01:46 PM)
遠心力という力は実質存在せず、それは円運動を行っている自分から、自分という物体を止まっていると見た時にかかっているように見える力で、外から見た観点では曲がるのに必要な力が内側に向けてかかっているだけですよね?
だから、遠心力が強いと感じるのは、物体を曲げるのに強い力が内側にかかっているだけの話であり、ボルトなどの選手は曲がるのに大きな力を要するのであって、外から見た観点において、回転運動する時に外側に力が加わっていると考えるのはおかしくはないでしょうか?
投稿者: 知ったかぶり (Jun 11, 2009 10:56:00 PM)
お疲れさま(^o^)です
何度読み直してもスパイラルがエラー
子どもの為さんが夢に出て…
可愛いかったので(^-^;力一杯ぎうぎうした(●^o^●)
投稿者: ゆりっぺ (Jun 12, 2009 7:03:13 PM)
真っ先に思い浮かんだのが、自動車教習所でホンのちょっとだけ触れる「アンダーステアリングとオーバーステアリング」要するにハンドルを切る感覚より若干ゆるく曲がるか余計に曲がるか、ということ。ゆるめ、アンダーでないと事故は激増するんだそうです。為末さんの『外側』というのはたぶんアンダーステアリングに当たるのではないでしょうか? 確かに遠心力というものは実際には存在しないわけで、ハンマー投げのハンマーのように、円の接線の方向に一直線で飛んでいくのをつなぎ留めるために必要な力を、…ややこしくて長い話なんぞ必要無いですね。人間が走る時に、人体より簡単な、単純なものを例に取ると、必ず間違えます。複雑な構造の人体は、複雑なままで考えるに限るわけで、しかしそんな難しいものを考えるのは不可能ですから、結論は、「動き易い」こと、ただそれだけに尽きます。なんだか判らないけれど、動き易くて速ければ、複雑なものが、なんだか知らないけれどうまいこと動作していると考えれば良いわけですね。…一応。
投稿者: おお寒 (Jun 12, 2009 11:53:28 PM)
おはよー(^o^)ございます
先日、自転車で右折する際にピン!と来ました。
外側に身体、お臍。
以前バイクに乗ってた頃も蘇り
目的地を通り過ぎる位降りれない衝動が…。
遊園地でメモ帳は確かに:-)…
まぁまぁボチボチと言うことで(^-^)
為さんの頭の中はネタが沢山でしょ?
あ、昨晩、為さんの夢見ました( ̄▽ ̄)
ニコヤかにお話してる為さんが見れて何故かホットしました
お元気でなにより。
投稿者: ゆりっぺ (Jun 15, 2009 11:43:06 AM)
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