2007.10.09
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テーマと関係のないコメントは削除させていただきます。
私は、現在高校生ですが、試合に栄養ドリンク等を飲んでいるヒトがいます↓↓
悲しいことです(;_;)
私は、もちろんアンチドーピング(●^∪^●)
今度、そういうヒトを見かけたら・・・
注意したいと思います!!!
投稿者: ヵヮ芋 (Oct 9, 2007 12:32:56 PM)
「陸上選手殺すに刃物は要らず、葛根湯一服盛れば良い」、ってな感じですね。
いや、それは冗談としても、バレーボール選手で試合前日に飲んだ葛根湯が試合後の検査に引っかかったという笑うに笑えないお話がありました。
医師の処方だったので事なきを得た?ようでしたが、親切心で頂いたものに何か入っていたら、もうアウトですね。
私が身をおいていたボディビルの世界ではうっかりドーピングどころか、思いっきり自分の意思ドーピングの世界です。
薬物反応が出ないようにさらに薬物を摂取するというイタチゴッコの様相を呈しています。
あのアーノルド・シュワルツエネッガーも1975年のオリンピア大会後は即効病院行きになるぐらいステロイドの副作用が激しかったそうです。
投稿者: つちや (Oct 9, 2007 12:45:53 PM)
危ない!!
ドーピングなんかで競技人生終わったら悔しいどころではすみませんもんね~
ジョーンズとかも途中からは分かって飲んでいたらしいですからね。 日本選手には(外国選手もですが)絶対してほしくないです!
投稿者: さかポ (Oct 9, 2007 12:51:09 PM)
ドーピングにならなくて本当良かったです(^_^)v
私の周りにはスポーツ選手はいないので、そんな身近に禁止薬物があるとは知りませんでした!
特別なルートでないと手入らないものだと思ってましたよ。
食べるものに気を使うなんて、それだけでストレスになりそうです…
オリンピックや世界大会では、確かに禁止薬物に頼らず競技をすべきだとは思います。
でもスポーツ選手であるという理由で、風邪薬や病気に対して的確な薬を飲めないのはなんだか残酷ですね。
ちょっと厳しすぎるのではないですか~?
投稿者: £ (Oct 9, 2007 2:02:21 PM)
食事や飲み物はもちろんのこと目薬など体内に入れるものにはすべて細かく気を張っていなくてはならないのですね・・・。体力面・精神面さまざまな所で緊張感を持続させなくてはならないのは気を抜く時間は許されていないといったところでしょうか。。。日頃からぬけている所の多い私から見ればつくづく頭が下がります。確認の結果、うっかりを防ぐことが出来て本当よかったですね☆スポーツマンシップに則り正々堂々とパフォーマンスできるコトが一番ですね☆もうすぐトレーニングに入られますが、どうかお体ご自愛ください。。。
投稿者: 麻衣 (Oct 9, 2007 2:37:16 PM)
自信を持ってドーピングルーム行ってもやはり結果が出るまでは不安もあるのでしょうか?
知識がある、無いでだいぶ対応も変わってくると思います。
今後も発信お願いしますよ。。。
投稿者: WING (Oct 9, 2007 2:38:35 PM)
アブナイ、アブナイ!!
冷や汗ものでは すみませんよぉ・・・無事でよかった^^
日本では 副腎皮質ホルモンや抗生物質は 非常に安易に使われている様子ですね。規制緩和に伴い、一般の市販薬でも今まで病院の処方でしか出せなかったものが含まれているようになっているのですよね。自己責任の世界が一歩進んだのか・・。反対に病院の先生によっては、薬をよく吟味して使ってくれる先生もいますね。そんな病院を見つけないと
安心して病気にもなれない・・・(+´∀`+)o
私は小さいころから喉が弱く、扁桃腺が腫れては抗生物質を
使っていたので、大人になって入院したとき病院にある一番強い抗生剤を使ってもなかなか効かず、薬を取り寄せますと
言われたことがあります。
私の中の菌が強く育ちすぎ??
為末大サン、自己管理ってほんとに大変でしょうが、(でも それが日常なんでしょうね)もう少しの休暇、こころから休んでのびのびしてくださいね。
体とこころの要、丹田も緩めてね!
投稿者: tomomama (Oct 9, 2007 2:41:27 PM)
自分のブログでジョーンズの事を昨日書きました。お気を付け下さい。携帯はやりにくいわ。接骨院より
投稿者: モンタ (Oct 9, 2007 3:56:54 PM)
なんか大変ですね。
検査を何回も受けたり、その上うっかりドーピングだなんて・・・。
油断大敵!!
投稿者: IVY (Oct 9, 2007 6:05:53 PM)
為末さんこんばんわ♪
そこらへんに売っている薬がドーピング検査でひっかかるなんてびっくりしましたヽ(゚д゚○)ノ
ドーピング違反の選手は、だいたいの人が故意に禁止薬物を使っているんだろうなぁと思ってましたぁ(´д`、)
選手の方はそんなところにまで気を使わなきゃいけないんですね(≧ω≦;)
副腎皮質の入った塗り薬をわたしもぬったことあります!
それをぬっちゃっただけでドーピングですかぁ…こわい世界ですねっ(´・ω・`)
投稿者: ☆めぇめぇ☆ (Oct 9, 2007 6:27:58 PM)
ドーピングといえばこの前ジョーンズが
自ら告白しましたね^^;
勇気ある行動だと思いますが
最初から手を着けないべきですよね
為末選手の腹筋を見たら調べる人も
ドーピングをしてるんじゃないかと
疑ってしまうでしょうねw
投稿者: まさひろ (Oct 9, 2007 7:03:32 PM)
口にするものといえば、食べ物でも色々な薬が使われていますよ。やっぱり、日々口にするものにはアスリートでなくても 気をつけたいものですね。
小さいころ、炭酸飲料や袋菓子を禁止されていた大さんなら
言わずともしっかり お母様から食育を受けておられることでしょうが・・・お料理も上手そうですしねヾ( ´ー`)
なんにでも探究心旺盛な大さんに とっても魅力を感じます!一つのことが目についたら突っ走る過激な性格の持ち主でしょうから・・フフフ。私のすぐそばにも いるんですよね~、だからすごく想像つきます!!でも、ちょっと違うところは、大さんはそれを認識していてバランスをとるべく冷静にと努力するところ、ダーッと突っ走るのは ウチのだんな・・・ホウコウオンチも似ています・・・あ~ぁ(*´д`*)色んな所にてるかも。。。
ドーピングとはかけ離れてしまった・・・・ごめんなさい。
また話し違いますが、昨日NHKスペシャルでスポーツ選手のが一番大事だと思って鍛えているところはどこか?とやってましたね。プロ野球選手の工藤投手(43歳)は、股関節でした。私もトレーニングしよ!!がんばります。
投稿者: tomomama (Oct 9, 2007 7:16:30 PM)
ジョーンズのアメリカとは全く別の意味で、日本は注意しなくちゃならないんです。
そのことを知らない選手が以外と多いのではないかと思います。
投稿者: シロ (Oct 9, 2007 7:28:13 PM)
今日は、暇で・・・しつこくて・・・ごめんなさい。
10/8の読売新聞の一面のハジに、“児童の運動能力、危機的状況” 文部省「もう下がりようがない低水準」とありました。小学校では、読み書き・そろばん+走り方なんてどうでしょうか・・・!!!
投稿者: tomomama (Oct 9, 2007 8:14:35 PM)
八兵衛みたいに「おおっとやっちまったよ、てへ☆」なんて笑ってすむ問題じゃないんですね~。つくづくきびしい世界だ・・・でも「うっかりドーピングで陸上界から追放」なんて本当にシャレになりませんね。名前だけはかわいいのにな。「うっかりドーピング」。
投稿者: gracefulman (Oct 9, 2007 10:09:00 PM)
へ~。。。
ドーピングね。。。
でも、しらずしらずのドーピングも怖いけど、
故意的にドーピングしなければならない状況に立たされた選手の心情というのも100%責められないのかなと。。。
スポーツの意義ってなんなのかな。。。
投稿者: あき (Oct 9, 2007 10:23:11 PM)
うっかり八兵衛ならぬ、うっかりドーピング。
タイトルだけ笑えましたが、知らなかったでは済まされない
世界なのですね。怖い…。人間不信になりそうです。
ところで、目薬がさせないって事は、自然治癒力で治すしかないんでしょうか?…頑張ってください。
投稿者: inazo_ (Oct 9, 2007 11:45:25 PM)
うっかりしてました。
さす目薬じゃなくて、飲む薬でした。
…頑張って下さい。
投稿者: inazo_ (Oct 9, 2007 11:53:15 PM)
ほんとにヒヤリ!ですね!
ドーピングの薬は裏ルートで手に入れるものかと思っていましたが、日常私たちも服用しているものなのですね。うっかり屋の私がもしアスリートでしたら、すぐにアウト!ですよ(笑)陸上界の若手のうっかり屋さんには為末さんから要指導ですね☆
私事で余談ですが、先日、為末さんが出演されていらした「ナンだ!?」を拝見した夜、夢に骨盤がでてきました!為末さんでなく、骨盤でした(泣)ホネホネはちょっと怖かったです。
投稿者: nori (Oct 10, 2007 12:06:22 AM)
私のいる自転車界もドーピングに厳しく、昨今では
私の応援していたドイツの選手がドーピング検査で引っかかり
選手生命の黄金時代をペナルティによって潰されました。
非常に残念な話です。
原因として、最速を求めるあまり、魔がさすなどという事ももちろんあるのでしょうが
今回の記事でなんらかの悪意が罠を張るということもあることを知り
驚きと自らの甘さに驚愕しました。
疑心暗鬼になることも無理からぬこととは思いますが、頑張ってください!
投稿者: kein (Oct 10, 2007 1:04:44 AM)
ドーピングでは身体競技の意味が失われてきますよね。 これからは
遺伝子操作なども考えなければなりません。 陸上競技は成熟期に
入っています。 道具やトラックの進歩による補助的な記録の向上は
望めますが身体そのものの成長は飽和状態にあるのではないでしょうか。
薬物汚染が蔓延している為、大衆はレースにいつも疑問を感じなければ
なりません。 純粋に競技を見れた時代はもうやってこないでしょう。
努力の意味が薄れるのは残念です。 遺伝子で筋肉量をコントロール
できるようになれば女子選手では途方もない記録が出てしまいます。
そんな状況になれば競技への感動や喜びは消え去ります。 陸上競技が
びっくり人間大会になります。 趣旨を変えれば一興ですが本質からは
遠く離れます。 豊かな時代、物質文明の弊害ですね。 私達を幸せに
してくれる科学が一方では心を奪うのは皮肉です。 不当な力で得た
無機質な走りに私達は心を動かしません。 1997年10月18日に中国人の女
5人が1500m走で世界歴代2、3、6、8、10位を同時に達成しています。
なお歴代1位、4位も中国女であり目も当てられない状況です。
北京五輪ではドーピング規制がどのようになるのか分かりませんが開催当時
国を筆頭にクリーンになればと願います。 選手村等で毒を盛られないよう
気をつけてください。 日本人なら被害に合う可能性は高い。
投稿者: 北京完全砂漠化まで30年 (Oct 10, 2007 6:39:36 AM)
“うっかりド-ピング”、
このコメディのようなタイトル、実は身の毛もよだつサイコサスペンスだったなんて、まさにニ元論。密かにウケました。フフ。
為末さんって、面白いなぁ。。
そのなんともギリギリの境目が私的ツボでございます。フフ。
それにしてもド-ピング、普通にそのような身近な日常に潜んでるだなんて。ほんと恐ろしくて気が気でないですね。
私、色素がお肌がかなり薄くて、日焼けや汗なんかでも肌荒れしちゃうんです。その際に塗る薬が確か福腎皮質剤が入ってる薬なんです。
ビックリ(@_@)
大変、もう塗るのやめなきゃ。
私今アスリ-トしてますからね。気分だけは。靴とウェアだけは。
走りは・・ 。。
^^☆
投稿者: karen-t☆ (Oct 10, 2007 9:57:44 AM)
私にとって、逆にうらやましいです。小さいときから、幸い大きな病気もなく、風邪も、温熱療法や、マッサージ、食事療法などで、飲んだとしても、漢方薬でしたが、今は、異常な状態は、でているものの、病気でもないのに、病人扱いされ、飲みたくもない薬を飲まされています。こんな人もいるのです。
投稿者: 4090 (Oct 10, 2007 11:29:03 AM)
為末さん、こんにちは。
出先で携帯にメールのお知らせがきましたので、取りあえず名前だけチェックしましたら、「えっ、うっかりドーピング?!」…まず、そのお茶目なネーミングに、直ぐにでも内容をチェックしたかったのですが、逸る気持ちを抑え家に着きまして、
「さて、なんちゃってドーピングをチェックしなくちゃ♪」
と、ブログを見ましたら、違ってました…うっかりでしたね!
いくらなんでも、なんちゃって…はないですよね~。
私自身が、うっかり者でした。(笑)
それにしても、時々テレビでは見聞きしていましたが、アスリートの方々は、こんな細かい所まで気を配っていないといけないんですね!
薬屋さんにも売ってるなんて…私にしては、全く知らないことばかりなので本当にびっくりしました。
考えただけで、背筋がぞっとします…。
大変なことにならなくて、本当に良かったですね。
危険を察知する能力も超一流なんですね!
色々と大変でしょうけど、心身ともどうぞご自愛下さいね。
投稿者: hiromi (Oct 10, 2007 5:37:15 PM)
自分の興味のある競技でも、10年くらい前にコンビニで買えるような栄養剤を飲んで失格になった選手がいました。
WADAは犯人を作り出すのに必死にならずに、うっかりドーピングを避けることやそういうことに選手が労力を裂かなくていいシステムつくりに必死になればいいんですがね。
投稿者: 神田 (Oct 10, 2007 9:16:23 PM)
guuzen kyou suteroido wo morattekita tokorodesu .
ichiou okotowari shitano desukedo muri deshita .
futsu no hito wa
doctor no feeling wo shinjiru shika naidesuyone :-)
tsuyoinoni shihan sarete irunante bikkuri !
demo hayameni wakatte yokatta yokatta !
ima allergey no seoson da soudesune .
tamesan minasan mo me nado odaijini . . . .
投稿者: サリー (Oct 10, 2007 10:51:02 PM)
俺が戸言う表現ははずかしいでしょうか<笑>私が、高校製の頃も、ベンジョンソンが世界記録を出しましたが、ドーピングで捕まりました。ジョイナーも、あんなにおしゃれな格好をして世界記録を出していましたから、陸上に対して、いい宣伝効果があったでしょうが、ドーピング疑惑がありましたね。私は、故意に本人や関係者が行う行為化と思っていましたが、そうではない部分が、多々あったのですね。そう考えると、今の報道のあり方も疑問視してしまうのは、私だけでしょうか?psやっと、パーティーのかたずけが終わりました。家内は私の作ったカクテルで酔ってしまい、ソファーで寝ています<笑>
投稿者: 渡辺徹也 (Oct 19, 2007 4:09:49 AM)
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